求める人材像

Live with Passion

情熱っていいね!

情熱がもたらす5つの極み

「最高」「最速」「最愛」「最大」「最良」

ブランドオフのミッションは、
ブランド二次流通市場において、「日本一の山」と「世界一の山」を踏破する事です。

そのためには、あらゆる困難立ち向かい、未開の地を拓いて行く必要があります。

「世界史上に残る偉業は、すべて情熱の勝利だ」とは、
アメリカの哲学者であるラルフ・ワルド・エマーソンの言葉。

情熱は、平常では考えられない大きな力を創り、
いかなる艱難辛苦をも超えられる熱源となります。

それは「好きな事」を見つけてくれます。
それは「高い志」を立ててくれます。
それは「集中力」を与えてくれます。
それは「継続力」をもたらしてくれます。
それは「ドリームキラー※」を跳ね除けてくれます。
(※夢を否定するネガティブな人や情報や気持ち)

情熱を以って取り組んだ事象は、総じて物事の極みを生みます。
それが、「最高」「最速」「最愛」「最大」「最良」というバリューです。

そう、情熱を燃やして生き抜く事で、
5つの極みのバリューを体現する事が、ブランドオフイズムなのです。

最高とは、一流を意味します。
どうせ目指すならば最高を!
最高を目指す志が日々の揚々とした行動を生み、
一流の商品やサービスと一流の人生を創るのです。
私たちは、情熱を燃やすことで、「最高」という極みを目指します。

最速とは、時間・お金・心の価値の創造を意味します。
同じ商品やサービスでも、最速を加える事で、大きな付加価値を持ちます。
速さは価値だと理解し行動する事で、
先行優位を手に入れたり、信頼を勝ち取る事ができるのです。
私たちは、情熱を燃やすことで、「最速」という極みを目指します。

最愛とは、人生における肯定と至福を意味します。
仕事を愛する事で、日々を愛し、自分の人生を愛する事ができます。
人生を愛する事で、最愛の人に出逢い、慈しむ事ができます。
私たちは、情熱を燃やすことで、「最愛」という極みを目指します。

最大とは、可能性と成果を無限大に拡げる事を意味します。
いつも最大の力で、最大を意識して取り組む事で、
多くの人に喜んでもらい、笑顔を生み、成長し続ける事ができます。
それは、あなたへのリターンの最大化にも繋がります。
私たちは、情熱を燃やすことで、「最大」という極みを目指します。

最良とは、あらゆる中で最も良い、善い、好い事を意味します。
正しい判断を重ね、行動していくという難題を達成したところには、
自他共にすがすがしい境地に立って、社会に貢献する事ができます。
私たちは、情熱を燃やすことで、「最良」という極みを目指します。

私たちは、ブランドオフイズムに共鳴し、志を同じとする人を求めています。

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ブランド二次流通業は、成熟化社会がもたらした、まだ新しい業界です。
私たちは、市場にこの新しい価値を見出し、成長させてきました。
そして、このブランドオフバリューを、日本中へ世界中へ拡げていこうとしています。

一、ブランド品の哲学や匠という「想い」=高質な文化を伝播し継承する。
二、価値あるブランド品を廉価に提供することで、多くの人の「想い」に応える。
三、エコロジーの3Rを体現し、環境社会学見地の「想い」を醸成する。

一、ブランド品の哲学や匠という「想い」=高質な文化を伝播し継承する。

私たちが取り扱うブランド品は、
創始者の哲学・デザイナーの創造性・職人の匠がこもった一流品です。
私たちは、この価値ある品にこもった「想い」を大切に、
決して使い捨てる事無く、人から人へと繋いでいきたいと考えています。

二、価値あるブランド品を廉価に提供することで、多くの人の「想い」に応える。

ブランド品を手にする人ひとりひとりには、
それぞれ違った物語=「想い」があります。
何十年目の結婚記念日に、一流の時計をプレゼントしたい…
仕事を頑張った自分へのご褒美に、憧れのバッグを買いたい…
ブランド品は、特別なものです。
とても高価な一流品ですから、誰もが易々と手に入れられる訳ではありません。
しかし、ブランド二次流通という市場を創り拡大する事で、商品を廉価に提供する事が可能です。
私たちは、できるだけ多くの人の「想い」を叶えられるよう、
日本中へ、世界中へ、新しい価値を拡げてまいります。

三、エコロジーの3Rを体現し、環境社会学見地の「想い」を醸成する。

成熟化社会の今、時代はエコロジカルライフが常識となってきています。
誰もが「足るを知る」発想を持ちながら、
環境社会のために無駄な消費を抑制する事が、心の豊かさにも繋がります。
モノを大切にする3R(リユース・リデュース・リサイクル)を体現する事は、
私たちの暮らしや人生を慈しむ「想い」そのものです。

私たちは、ブランドオフの事業に共鳴し、志を同じとする人を求めています。

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私たちが求める人材は、
ブランドオフのビジョンやプランを自らの頭で捉え、咀嚼し、具体的なアクションを起こせる人です。

ブランドオフの社員一人一人には、
「どうしていくか?」を自ら考え、行動していける裁量権があります。

自分の頭で考え行動する事で、自らがビジョンやプランの所有者となり、
目標に向かって時間意識を持ちながら、力強く自走する事ができるからです。

社会に出ると、組織のルールの遵守のみを求められる事が多いかもしれません。
企業によっては、年齢や階級や社歴などによって、発言の機会が得られない場合もあるでしょうし、
もしも個人に光る考えや思うところがあったとしても、
常識の山や勇気の谷を超える事が出来ず、行動に移せないケースも多いでしょう。

ブランドオフでは、自分の頭で考え、行動できる人を奨励する企業カルチャーがあります。
年齢・学歴・社歴・国籍・性別などに関係なく、誰もが重要なポストに就けるチャンスがあります。

自主性と多様性を尊重し、それぞれが自走する熱い集団である時に、
世界に呼応できる、強烈な「進化」「深化」「新化」が生まれるのです。

しかし、いくら「自走できる人」と言えども、一人で出来る事には限界があります。
どんなに優秀な個人であっても、たった一人の力で日本一の山、世界一の山を踏破する事はできません。

私たちが登る山は、ブランド二次流通業における、日本一、世界の山です。
自走できる人間全員でビジョンを共有し、プランを遂行する事で、目的の地が拓けていくのです。

自己を尊重するのと同じくらい、他者を尊重し、相手の可能性を信じる事も大切です。
多様性に寛容であるからこそ、自主性が生きてくるのです。
イズムに共鳴し、ビジョンを共有し、プランを遂行するためにそれぞれの領域で自走する。

それぞれがチームの一員として、自らの強みや弱みを相互に補完し、
相乗効果によって成果を生み出しているのです。
個々人が切磋琢磨しつつも協力をし合ってこそ、大きな成果を生み出す事ができるのです。

私たちが求める人物像は、
ブランドオフイズムと、ブランドオフの事業に共感しながら、
自らの頭で考え、自走しながらチームプレーができる人です。

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